Monday, April 14, 2008

サッド ヴァケイション

 シュラフを水道橋に観に行く。ちょっとした基礎知識を得る。でも、気に入ったものが見つからなかった。
 その後、サッド ヴァケイションを観る。平和、というか平凡な家庭とは異なる環境で暮らしているという前提があることで、それは普遍的な意味をなさなくなってしまうのかと思いきや、そんなことはないのかなと思う。誰もが持っているある要素を極端に増幅しているものなのかもしれない。

No comments:

Post a Comment

lavels

book (12) daily (56) exhibiton (18) movie (13) music (5) travel (2)